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<title>Love Letter to Mr.Children</title>
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<description>日常に込められた想いとMr.Childrenが今、リンクする。　　　Since 2005/10/31</description>
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<title>新曲“fanfare”</title>
<description> 非常に遅くなり、というか全くの放置プレーをかましてしまい、誠に申し訳ありませんでした。いつの間にかアー写も新しくなってました！さて、そんなこんなでミスチル新曲です！！！12月12日公開 全国ロードショー映画「ONE PIECE FILM STRONG WORLD」主題歌に書き下ろしの新曲「fanfare」が決定！！なんだか色々なエピソードもあったみたいで…今回のコラボレーションは、「ONE PIECE」の原作者で映画の製作総指揮を務める尾田栄一
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/n/a/z/nazonokaijinn/20091003.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/n/a/z/nazonokaijinn/20091003.jpg" alt="アーティスト写真" border="0" width="450" height="327" /></a><br />非常に遅くなり、というか全くの放置プレーをかましてしまい、誠に申し訳ありませんでした。<br />いつの間にかアー写も新しくなってました！さて、そんなこんなでミスチル新曲です！！！<br /><br />12月12日公開 全国ロードショー<br />映画「ONE PIECE FILM STRONG WORLD」<br />主題歌に書き下ろしの新曲<span style="color:#000000"><span style="font-size:x-large;">「fanfare」</span></span>が決定！！<br /><br />なんだか色々なエピソードもあったみたいで…<br /><span style="color:#003399">今回のコラボレーションは、「ONE PIECE」の原作者で映画の製作総指揮を務める尾田栄一郎の熱烈なオファーによって実現。Mr.Childrenのメンバーも「ONE PIECE」のファンだったことから、このオファーを快諾し主題歌を担当することになった。<br />尾田はMr.Childrenの主題歌制作が決定した後、桜井和寿（Vo,G）宛に映画の内容や方向性を綴った手紙を送付。それを受け取った桜井が、航海、宝物、帆など「ONE PIECE」の世界観を表現する言葉を散りばめた楽曲を完成させた。</span><br /><br />さらには桜井さんからのメッセージも！<br /><span style="color:#000099"><strong>桜井和寿コメント</strong></span><br />　<span style="color:#ff6600">ルフィの体みたいに<br />　好奇心と探究心、そして無邪気さとを<br />　グングン、グングン伸ばして出来上がった曲。<br />　さらにグングン伸びて<br />　映画を観た人、音楽を聴いた人に届くと良いなぁ。</span><br /><br /><br />もうね、最初聞いたときは心臓止まるかと思いましたよ。<br />だってね、みなさんご存じか分りませんが、僕、ミスチルと同じくらい（…それは言い過ぎかなｗいやでもグッズとかポスターとかイラスト集とかあらゆるアイテムを集めまくったし、あらゆる情報を暗記するくらい読んできたし、かなり好きなんですよ、ワンピース。）好きなんです。<br />もう、絶対見に行きます。当たり前です。<br /><br />しかもこないだ、ちょっと運命を感じちゃうエピソードがあって…。<br />友達のお誕生日会という事で先日の土曜日から日曜日にかけて友達の家に泊まっていたんです。朝起きて、普段は見ないワンピースのアニメをみんなで見ていたんですよ。<br />そしたら！！<br />ワンピースの次回予告が終わった後に、CMでストロングワールドの宣伝が！！！しかもBGMはfanfareと思わしき楽曲！<br /><br />「桜井さんの声がする…」とは思いつつも、その時は一瞬、時が止まったように思いました。<br />まさか曲にこんなにはやく、しかも運命的に立ち会えるとは…感激です。<br /><br /><br />11月からは待望のDOME TOURも始まる事ですし、その前にはDVDの発売もあるし、ますます熱くなるミスチルをみんなで応援しましょうね！って、一番怠惰だったのはブログを1か月以上更新しなかった僕ですね、すみません。<br />ミスチル神(^o^)／ ]]>
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<dc:subject>Mr.Children</dc:subject>
<dc:date>2009-10-29T09:51:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>しょうゆチルチル</dc:creator>
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<title>田原様のお誕生日！</title>
<description> おめでとうございます！日記でのお祝いがこんなに遅くなったのは、決して田原さんの誕生日を失念していたからとかそういうのではありません(＃＾ω＾)最近の僕は、毎日忙しく学校に行ってます。勉強楽しいです。
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<![CDATA[ おめでとうございます！<br /><br />日記でのお祝いがこんなに遅くなったのは、決して田原さんの誕生日を失念していたからとかそういうのではありません(＃＾ω＾)<br /><br />最近の僕は、毎日忙しく学校に行ってます。勉強楽しいです。 ]]>
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<dc:creator>しょうゆチルチル</dc:creator>
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<title>政権交代</title>
<description> さて、2009/8/30に行われた衆議院議員総選挙によりまして、自民党結党以来長く続いてきた自民党政権に終止符が打たれました。民主党が過去最高の308議席を獲得、自民党は119議席と大きく議席数を減らしました。今回の総選挙の結果としては、良かった事も悪い・不安な事も考えられます。少し羅列してみましょう。【良かった事】◆二大政党制が根付いた?!民主主義においては、少なくとも2つ以上の政権を担う可能性のある党が存在し、
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<![CDATA[ さて、2009/8/30に行われた衆議院議員総選挙によりまして、自民党結党以来長く続いてきた自民党政権に終止符が打たれました。<br /><br />民主党が過去最高の308議席を獲得、自民党は119議席と大きく議席数を減らしました。<br /><br />今回の総選挙の結果としては、良かった事も悪い・不安な事も考えられます。少し羅列してみましょう。<br /><br /><br />【良かった事】<br />◆二大政党制が根付いた?!<br />民主主義においては、少なくとも2つ以上の政権を担う可能性のある党が存在し、お互いにしのぎ合いながら政権交代を起こしていく必要があります。（そのためには、安全保障・憲法政策等の基本的な部分では各党が共通している必要があるんですが、民主党はちょっと違ったかな…。）<br />これまでの自民党は、『首相の交代』や『派閥間抗争』によって、本来なら国民の中にたまっていくはずの鬱憤を（『疑似政権交代』といった形で）解消してきました。（さらに言えば、野党は野党でそこにいながら利益を得られる仕組みとともに野党の地位を甘受してきた訳です。『確かな野党』とかアホかｗ）<br /><br />◆自民・公明の連立が終わった。<br />自民党単体ならまだしも、公明党なんていうカルト宗教を支持母体とするカルト政党とくっついちゃってるからクズ。それで離れていく人もいたはず。<br />東京12区で民主<s>新人</s>の青木愛が公明太田代表を破ったと聞いてめちゃめちゃ嬉しかったです。<br /><br />◆自民党が築き上げてきた利権構造をうち壊す可能性が。<br />長年政権与党として君臨し続けた自民党では変えようのない、むしろ自民政治家自身が築いた私的利益の構造。選挙前から、民主など野党からの指摘や市民による情報開示請求等によって、そういったボロがかなり出てきていました。それをどう壊し、透明でクリーンな政治を作るのか。非常に難しい所でもあります。<br /><br />◆官僚内閣制からの脱却の可能性。<br />上の話題とも大きく関係します。権力・権限について、『国民からの信託者である政治家がそれを掌握する』という正しい構造が出来るかもしれません。自民党時代はこないだの内閣人事局の構想にしても、結局官僚へのコントロールは何も掴めずに終わりましたから。<br />民主党が現在やろうとしてる戦略局の設置や、各省庁に多数の与党政治家を送る構想、政府-与党二元体制を打ち崩す一元化構想（社民党の連立調整会議の設置要請などであやふやにされちゃいそうだけど…。）に注目したい所です。<br /><br />※↑どういう事かを説明します。これまでは、"与党"自民党が存在し、その中から閣僚に選ばれたメンバーだけが"内閣"(政府)に入閣するような仕組みだった。しかし、入閣者は『各派閥から当選何回目から～』とかそんなんで決まる程度のものだった。一方与党の本当の実力者は党に残り、政務調査会会長だとか幹事長だとか何とか委員長だとか言って実質的に党・果ては国の政治自体をも操る…そんな統治権力の二元体制が敷かれてきたんですねー。<br />これの何がいけないのかというと、政府-与党二元体制は『政治的官僚』（政治的調整活動、つまり自分の提出するor有利な立法を求めて政治家にすり寄る。)と『行政的政治家』（当選回数で閣僚ポストが回ってくるのを待つだけで、組織化・制度化されていく。同時に国対政治、選挙区関連利益団体の媒介として官僚・行政に積極的にすり寄る。)という倒錯した関係を生み、とりわけ政治家の側から全体利益への関心を奪うのです。<br /><br />【不安な事】<br />◆財源。<br />ずっと言われている事であります。一体どこから持ってくるのか。<br />民主党は一貫して『無駄削減』を訴えてますね。確かに今の構造の中には、無駄な部分がかなりあります。それが大きく露呈して今回自民党が見限られた訳ですし。削減してくれるのは大いに結構です。与党になった訳だし、あとは存分にやってもらいたい。ただし、それが本当に出来るのか、どの程度可能なのか、不確定の要素が大き過ぎるから、不安が残る訳です。逐一国民に公開・報告をしてもらいたい。<br /><br />例えば月26000円の『子供手当て』について考えてみます。少子化に対して一定の効果は発揮するでしょう。しかし、これも自治体が5割！裏負担する事になっています。そんなお金、今の自治体にゃありませんよ…マジで…。そういう意味での『財源不安』でもありますね。<br /><br />◆308議席。<br />これは不安って言うのか何なのか分かりませんが…。<br />前の小泉郵政選挙では、自民党が圧勝して…。そこからボロが出まくった自民党は、09年今回の選挙で惨敗、民主党が308議席獲得という大勝を収めました。<br />よく、『今回、国民は流され過ぎだった。前回から何の反省もしていない、投票先が民主党に変わっただけだ。』という、いわゆる『勝たせ過ぎ』論を耳にします。<br />しかし僕は、まぁ別にそれで良かったのではないかと思います。何故なら、小選挙区制の選挙とは本来的にこういった結果を残すためのものと言っても過言ではないからです。<br />また、仮に現在の中央集権体制を打ち崩すためには、一度中央の政治家に大きな力を持たせる必要があります。もし今回議席が半数、それ未満しか獲得出来ていなかったら、民主党がやろうとする大幅な改革は野党・官僚機構の激しい抵抗を受けて実現不可能だったでしょう。<br /><br />外交面など他にも多々不安が残りますが、まぁこんな所で。<br /><br /><br /><br />また今度は参院の補選があります。そこでどう戦うのか、つまりそれまでに国民にどう捉えられるようになるのか…。非常に面白い所です。政治って面白いですね!!<br />これからも注目していきましょう(^ω^ )それでは。 ]]>
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<dc:subject>Mr.Children</dc:subject>
<dc:date>2009-09-07T10:04:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>しょうゆチルチル</dc:creator>
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<title>ナカケーお誕生日おめでとう</title>
<description> 我らが教祖、Mr.Childrenのナカケー様！本日8/26はお誕生日ですね(^o^)／生誕39年あれ、40歳だっけ？…おめでとうございます。ファンクラブの会報、見ました。くれぐれもお体に気をつけて。飲み過ぎないように。久々の日記でしたが、忙し過ぎるため以上でo(_ _*)o
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<![CDATA[ 我らが教祖、Mr.Childrenのナカケー様！<br />本日8/26はお誕生日ですね(^o^)／生誕<s>39年</s>あれ、40歳だっけ？…おめでとうございます。<br /><br />ファンクラブの会報、見ました。くれぐれもお体に気をつけて。飲み過ぎないように。<br /><br />久々の日記でしたが、忙し過ぎるため以上でo(_ _*)o ]]>
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<dc:subject>Mr.Children</dc:subject>
<dc:date>2009-08-26T16:37:51+09:00</dc:date>
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<title>ノートテイク</title>
<description> オレンジデイズにもそういうシーンが出てきたから知ってる人がいるかもしれません。『ノートテイク』とは、聴覚障害学生と一緒に授業に参加して、教授の話などの音声情報をノートに書いたりパソコンに打ったりして文字情報として学生に伝達する役割の事を差します。なんでいきなりそんな話をするのかと言えば、僕がそれをやっているからです。今年の春から始めました。経緯について。もともと手話とか勉強していたのはご存知ですよ
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/n/a/z/nazonokaijinn/20090814201815.jpg"><img src="http://blog-imgs-40-origin.fc2.com/n/a/z/nazonokaijinn/20090814201815s.jpg" alt="20090814201815" align="left" border="0"></a><br clear="all">オレンジデイズにもそういうシーンが出てきたから知ってる人がいるかもしれません。<br /><br />『ノートテイク』とは、聴覚障害学生と一緒に授業に参加して、教授の話などの音声情報をノートに書いたりパソコンに打ったりして文字情報として学生に伝達する役割の事を差します。<br /><br />なんでいきなりそんな話をするのかと言えば、僕がそれをやっているからです。今年の春から始めました。<br /><br />経緯について。<br />もともと手話とか勉強していたのはご存知ですよね。（過去記事参照）それは、手話サークルに入ってはいないけどサークルの友達が沢山いるからであり、友達と一緒に使ってみたいと思ったからであります。同時に僕は、友達からは大学に在籍する聴覚障害学生の存在や『ノートテイク』というものの存在も教えてもらって知りました。<br /><br />初めは、僕とは別世界の出来事だと思っていました。もともとプロ並みの腕を持つ人がやる事だとも思ってましたし（そうじゃなきゃ大切な授業の情報が十分に伝えられないし。）、僕には関係ないと決めつけていました。しかし同時に、ミスチルのライブの際に火を噴く僕のこの右手の速記能力はそこらへんの学生には負けないとも思ってしまったし、パソコン打つ速度だって今時の文系大学生の中では速い方だと自負してました。自信過剰なので(^ω^ )<br /><br />そんな事を考えてたら、いつの間にか大学1年生は終わっていって…僕は2年生になった。2年生の僕は、『ちょっとでも興味を持ったものは全部やってみる！』を目標にした。だから、ノートテイクにも踏み出してみる事にしたんです。<br /><br />最初は大学が主催する『ノートテイク講座』というのに参加しました。ノートテイクのための技術を学ぶ講座です。（これを受けたからといって皆がテイカーになる訳ではない。）<br /><br />『講師の人にこのゴッドハンドを見せつけてやるぜ( ＾ω^)！！』<br />それを見た講師の先生は、<br />『君は…100年に1人の逸材だわ(゜д゜○)今すぐにテイカーになるんだ！！』<br />…と、こうなる事は明白だった。（僕の脳内で。）<br /><br />いざ、講座を受けてみた僕。まずは聴覚障害というものについての知識から始まり、やり方・決まり・コツを習いました。そしてついに、『じゃあ実際にやってみましょう！』という段になりました。<br /><br />来た！<br />僕の時代の幕開けを知らせる鐘の音がならされるぜ(＃＾ω＾)<br /><br />意気揚々と望んだ僕の人生最初のノートテイク（テープで何とか教授の公演を流して、それを書きとる練習）とマイドリームは、先生の『んー。ちょっと字が小さいかな』の言葉の前に無惨にも崩れ去って終了した。<br /><br />これは…<br />……難しいぞ！！！<br />＼(^o^)／オワタ<br /><br />そこで初めて、ノートテイクを甘く見ていた自分の浅はかさに気付いたのです。僕は、周りが見えていないただの蛙だった…。でも、自分の過ちに気付ける事は大切だし、そういう面で言うと僕って結構イケメンなんじゃないかなって改めて思った(*^o^*)<br /><br /><br />はい。そんな感じで僕はノートテイカーになるなんて不可能だと悟りました。僕なんかがやったら、利用学生に迷惑をかけてしまう と。<br /><br />でも僕は負けず嫌いな訳で…。講座終了後、全体に向けての『皆さん、是非テイカーとして力を貸してください』との呼びかけに応え、『下手っぴ過ぎてビビったんですけど、そんな僕でも大丈夫ですか？』と聞きに行きました。するとテイクを管理する事務局の人は優しく、『最初はみんな下手だから、練習を重ねれば大丈夫だよ。是非お願いします』と言ってくれたんです。<br />これが、僕とノートテイクとの出会いでした。<br /><br /><br />それから色々勉強して練習して今に至ります。今は夏休み中なので授業に入る事はありませんが、僕はパソコンでテイクする事になりました。（ノートの方は正直、テイカーの中では別に速い方ではなくて…。ただパソコン打ちが速いと認めてもらって特別に早期からパソコンテイクに移行させてもらいました。）<br /><br />冒頭で『オレンジデイズにもノートテイク(パソコンテイク)が出てくる』って書きましたけど、あの大学では大学院生とか教授が用意した学生とかが個別にやってましたね。しかも途中に出てくる男子学生なんかは、<br />『俺、単位ヤバくてさ。教授に媚び売るためにテイクを引き受けたんだよね。けどダルいから、次の授業は出なくてもいいかな？』なんて最低のセリフを吐いていました。<br /><br /><br />これらはうちの大学のシステムとは大きく異なります。まず、聴覚障害学生のサポート(テイカー派遣、テイカー養成・管理等)は一括して事務局が統括します。それによって、ほぼ100％の授業にテイカーを派遣出来、授業の受講保障を行えています。<br />また、事務局やノートテイカーは、教授などと一切の繋がりがありません。単位が貰える事はありません。但しノートテイクは有償ボランティアのため、給与が生じます。（アルバイトのように稼げるものでは決してありませんけど。）<br /><br /><br />僕は利用学生から手話を教えてもらったり、まぁ普通に手話で日常会話をしたりしながら、テイクを行っています。<br />ボランティアとして…というか、自分のためにやっているという面もあります。この技術は確実に自分の有用な能力になっていくと思うし、手話もより深く学べるからです。そこで素晴らしい友達も出来たし、テイクを始めて本当に良かったと思います。これからももっと精進して少しでも役に立てるようになりたいです。<br /><br />そんな感じの報告でした。日記の頻度が非常に低くて申し訳ありません。『夏休みなんだから暇してんだろカスが！！』と思われるかもしれませんが、逆に忙し過ぎて夏休み、まだ1日も休みの日がありません。（予定が入ってるって事。）8月は5日も休みがないかなと思います。それについてはまた後日色々書きます。<br />遊びで忙しいなんて本当に幸せな事だっ思いますし、今を大切に生きようと思います(^o^)／みんなお元気で♪ ]]>
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<dc:date>2009-08-14T20:18:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>しょうゆチルチル</dc:creator>
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