2009.06.16
オープンキャンパス
皆さん、オープンキャンパスってご存知ですよね?
大学とか高校がその入学希望者や保護者などに向けて学校を解放し、説明会や施設案内などをする行事です。
僕の大学にもオープンキャンパス(OC)がありまして、しかも結構活発…。学生スタッフがボランティアとして多数参加し、オープンキャンパスを成立させるようになってるんです。
そんなOCスタッフに、僕もこの度なりました\(^o^)/わーい
日記が疎かなのはそのせいもたぶんにあります。申し訳ありません。
OCのスタッフが何をするか、まじどうでもいいでしょうけどご紹介いたします!
OCはいくつかの部署で成り立っています。各学部の企画、例えば法学部を説明するチーム、文学部のチームなど…個別相談を受けるチーム…大学生活について具体的な説明をするチームなどです。
そんでもって僕は、ツアーコンダクター的なチームに入りました。このチームは、高校生やほを連れてキャンパス内を回り、施設やそれにまつわる大学生活について話をする係りです。花形です(^ω^ )
ツアーチームは個々人の裁量で話せる事の幅が広い(っていうかほぼ自由)し、僕のこのありあまるトーク力とギャグのセンス、青春的な経験談を駆使して、来場者に少しでも夢を与えたかったのです。
それで、『青春』というテーマに絞って伝える事に決めました。一人一人が描く青春像ってのは全然異なるし、それでいいと思う。けどまぁとにかく大学生活っていうのは青春を具現化したようなもんで、本気で向き合えば最高にきらきらした青春が手に入るもんだと思っているワケです。僕が案内する大学の様々な施設から、そういう青春のちょっとしたかけらとか匂いとか色とかを感じとって、また青春に対して夢を抱き、想像を膨らませてほしい…!! そんな最高にお節介なメッセージを抱きつつ、僕のツアーを行いたいと考えています。
ここへ来て、少々衰えていた『青春熱』が再燃してきましたわ。思い返せば大学へ入学した1年前の僕は、1ヶ月近くもラブチルの更新を忘れ、青春を追いかけていました。1日に必ず10回は『青春だね』『青春しよう!』などと呼びかけていました。若かったあの日々…youthful days…。今一度、そんな毎日に戻りたいと思います!
現役高校生1〜3年生の皆さん、大学のオープンキャンパスには行った方がいいです。力を入れて作っている学校はきっと楽しいですし、大学生の生の声も聞けちゃいます。遊びに行く感覚で、色々行ってみる事をオススメしますよ(´∀`*)
ちなみに先週の土曜日、オープンキャンパスのスタッフ全体で集まる決起大会みたいなのがありました。
そこで、なんと見ず知らずのスタッフを相手にした模擬ツアーとかいう最高の羞恥プレーがあったんですけど、もう緊張しまくってヤバかった。ツアーの2時間前あたりから緊張で足が震え、唸りをあげる小腸・大腸を必死でなだめていました。直前の勉強会が終わってからツアー開始まで時間があったので、トイレにこもって神に祈っていました。OPP(お腹ぴーぴー)ではなかったものの腹痛が痛く、個室で唸っていた。
時間になって集合場所に行ったら、何かもう全スタッフが集合していてすごく気まずかった。しかし、『緊張してお腹痛くなっちゃって…』って言ったら笑って許してくれた。
さて、ツアーというのを皆さんどのように想像されてますでしょうか?実際のところはどうなのかというと、なんと1回40分あります。回るコースは決まっていますが、話す内容は各個人に任せられ、途中で紙などで確認したり休憩する事は出来ません。さらに、各施設の間を歩いている最中も話し続けます。話す内容は学校についての説明だけではなくて、こういう学生生活を送ってるとか旅行に行ったとかサークルがどうだとか、趣味が何だとか…そんな事まで。しかもちょくちょくギャグを織り交ぜなきゃいけない。(いけないって事はないんだろうけどw)
そうなると、結構な練習が必要になってきます。始める前とかは、実際各施設の事は知ってるし説明とかも余裕じゃね?とか思ってたんですけど、そんな事はなかった。施設の情報(何人収容する教室だとかどうやって出来上がったテラスだとか。)は覚えていても、それをエンターテイメントとして伝える事との間には大きなギャップがありました。
しかも、歩いてる間に話す事が問題で…。口から生まれてきたような男、しょうゆチルチル。トークには自信があります。しかし、ツアーご一行に向けて40分間、NGワードなどは避けながらそれらしい話をしろっていうのは、はっきり言ってなかなかハードルの高い作業でした。
そこで僕は『青春』というテーマに絞る事を決めたワケです。そうすればオレンジデイズの事なども話せるワケで(^ω^ )青春スポットを案内出来るワケで( ´`)
…はい、そんな感じで新しい事も始め、毎日をリア充になるべく過ごしております。僕の大学は東京でもかなり早い時期にオープンキャンパスが行われますので、僕に会いに来て下さっても構いませんよ(*^^*)笑
大学とか高校がその入学希望者や保護者などに向けて学校を解放し、説明会や施設案内などをする行事です。
僕の大学にもオープンキャンパス(OC)がありまして、しかも結構活発…。学生スタッフがボランティアとして多数参加し、オープンキャンパスを成立させるようになってるんです。
そんなOCスタッフに、僕もこの度なりました\(^o^)/わーい
日記が疎かなのはそのせいもたぶんにあります。申し訳ありません。
OCのスタッフが何をするか、まじどうでもいいでしょうけどご紹介いたします!
OCはいくつかの部署で成り立っています。各学部の企画、例えば法学部を説明するチーム、文学部のチームなど…個別相談を受けるチーム…大学生活について具体的な説明をするチームなどです。
そんでもって僕は、ツアーコンダクター的なチームに入りました。このチームは、高校生やほを連れてキャンパス内を回り、施設やそれにまつわる大学生活について話をする係りです。花形です(^ω^ )
ツアーチームは個々人の裁量で話せる事の幅が広い(っていうかほぼ自由)し、僕のこのありあまるトーク力とギャグのセンス、青春的な経験談を駆使して、来場者に少しでも夢を与えたかったのです。
それで、『青春』というテーマに絞って伝える事に決めました。一人一人が描く青春像ってのは全然異なるし、それでいいと思う。けどまぁとにかく大学生活っていうのは青春を具現化したようなもんで、本気で向き合えば最高にきらきらした青春が手に入るもんだと思っているワケです。僕が案内する大学の様々な施設から、そういう青春のちょっとしたかけらとか匂いとか色とかを感じとって、また青春に対して夢を抱き、想像を膨らませてほしい…!! そんな最高にお節介なメッセージを抱きつつ、僕のツアーを行いたいと考えています。
ここへ来て、少々衰えていた『青春熱』が再燃してきましたわ。思い返せば大学へ入学した1年前の僕は、1ヶ月近くもラブチルの更新を忘れ、青春を追いかけていました。1日に必ず10回は『青春だね』『青春しよう!』などと呼びかけていました。若かったあの日々…youthful days…。今一度、そんな毎日に戻りたいと思います!
現役高校生1〜3年生の皆さん、大学のオープンキャンパスには行った方がいいです。力を入れて作っている学校はきっと楽しいですし、大学生の生の声も聞けちゃいます。遊びに行く感覚で、色々行ってみる事をオススメしますよ(´∀`*)
ちなみに先週の土曜日、オープンキャンパスのスタッフ全体で集まる決起大会みたいなのがありました。
そこで、なんと見ず知らずのスタッフを相手にした模擬ツアーとかいう最高の羞恥プレーがあったんですけど、もう緊張しまくってヤバかった。ツアーの2時間前あたりから緊張で足が震え、唸りをあげる小腸・大腸を必死でなだめていました。直前の勉強会が終わってからツアー開始まで時間があったので、トイレにこもって神に祈っていました。OPP(お腹ぴーぴー)ではなかったものの腹痛が痛く、個室で唸っていた。
時間になって集合場所に行ったら、何かもう全スタッフが集合していてすごく気まずかった。しかし、『緊張してお腹痛くなっちゃって…』って言ったら笑って許してくれた。
さて、ツアーというのを皆さんどのように想像されてますでしょうか?実際のところはどうなのかというと、なんと1回40分あります。回るコースは決まっていますが、話す内容は各個人に任せられ、途中で紙などで確認したり休憩する事は出来ません。さらに、各施設の間を歩いている最中も話し続けます。話す内容は学校についての説明だけではなくて、こういう学生生活を送ってるとか旅行に行ったとかサークルがどうだとか、趣味が何だとか…そんな事まで。しかもちょくちょくギャグを織り交ぜなきゃいけない。(いけないって事はないんだろうけどw)
そうなると、結構な練習が必要になってきます。始める前とかは、実際各施設の事は知ってるし説明とかも余裕じゃね?とか思ってたんですけど、そんな事はなかった。施設の情報(何人収容する教室だとかどうやって出来上がったテラスだとか。)は覚えていても、それをエンターテイメントとして伝える事との間には大きなギャップがありました。
しかも、歩いてる間に話す事が問題で…。口から生まれてきたような男、しょうゆチルチル。トークには自信があります。しかし、ツアーご一行に向けて40分間、NGワードなどは避けながらそれらしい話をしろっていうのは、はっきり言ってなかなかハードルの高い作業でした。
そこで僕は『青春』というテーマに絞る事を決めたワケです。そうすればオレンジデイズの事なども話せるワケで(^ω^ )青春スポットを案内出来るワケで( ´`)
…はい、そんな感じで新しい事も始め、毎日をリア充になるべく過ごしております。僕の大学は東京でもかなり早い時期にオープンキャンパスが行われますので、僕に会いに来て下さっても構いませんよ(*^^*)笑
2009.06.07
【au】2008秋冬〜2009春モデル おすすめ機種
ピアノマンさんよりご要望がありましたし、僕としても結構人に携帯を紹介したりおすすめするのが好きなので、本日は2008年秋冬モデル〜2009年春モデルの中で、僕が主観的におすすめしたい携帯を取り上げたいと思います。例によってau by KDDI以外の携帯をご使用の方には大変申し訳ございません。
【2008秋冬モデル】
W65K
おすすめする優位性としては、OSがKCPなためキーレスポンスが比較的速いほうであること。また、バッテリーの容量・持ちもよいです。そして防水がついてまして、この機種は僕が個人的に好きという面もあります。またmicroSDHCカードの4Gまで対応してくれます。そしてわりと薄い!
欠点としては、KCP+ではできる新機能(メールやウェブなどの二画面表示やウェブ上のテキストコピーなど。)が使用できないこと。また、SDカード差し込み口は電池パックの裏でしょう。あとはシートキーとの相性がどうかによります。
W64S
「シンプルだけど使いやすい機能の詰まった、軽くて秋の来ないデザインの携帯がほしい」という方におすすめです。SONYの文字変換ソフトAdvanced Wnn V2も優秀で英語変換などもしてくれます。また、グローバルパスポートGSM(海外でそのまま使える。)でもあります。
欠点は、データフォルダ容量が70Mと少ないこと。また、カメラの画素数も3メガとそこまでよくはありません。
W63H
高機能携帯をお求めの方に最適です。カメラは十分な500万画素。ディスプレイは有機ELの3.1インチ!最新の機能はほとんどついており、ないのはTV電話とFMくらいのものです。デザインも悪くないでしょう。
欠点は、レスポンスが最高とは言えない点です。秋冬モデル中でKCP+を採用した(最新機能がいろいろ使えるようにした)携帯のなかでは高いレベルの使用感を与えてくれると思いますが、今まで使用してきた携帯(ものによりますが。)に比べると…。
W62P
個人的にはパナソニックの携帯には親しみがないのですが、評判とデザインの良さから挙げてみました。
長所は、軽い薄い(12.9mm)、ワンプッシュオープン、文字変換がATOKで良い、キーレスポンス・バッテリーの持ちともに良好 といった点です。
短所は、やはり最新の機能のいくつかは使用できないこと。(とはいえライトユーザーにはあんま関係ありませんけど。)カメラも2メガですのであまり期待はできません。あとはまた、シームレスキーとの相性を確かめるべきです。
【2009年春モデル】
S001
Cyber-shotケータイ。画素数は808万画素。ディスプレイは3.3インチ有機EL。超高機能携帯で、FMがついていないくらい。レスポンスが春モデル中でも最速レベルで、バッテリーの持ちも(カメラがあることを考慮して)悪くない。比較的薄めだけど軽くはありません。データフォルダの容量が70Mなのと、microSDスロットが電池パック裏なのと指紋が目立ちやすいことくらいしか欠点はないかと思います。個人的にはかなりお勧めです。
Premier3(プレミアキューブ)
最新のWalkman Phoneです。音楽機能は言うまでもなく素晴らしいです。(管理ソフトの使い勝手など、また評価が分かれてきますが…。)ほぼすべての最新機能を網羅してます。それでいてコンパクト。
欠点は、内臓メモリが50Mしかにこと。(ただし、2GのmicroSDが付属してくるはず。)ただこれは著作権つきデータの管理などに際して非常にやっかいです。また、カメラも3メガであまり良くはありません。スピーカーもモノラルですので、ケータイのスピーカーで音楽を聴こうとしちゃダメですw
音楽機能にひじょうに特化した携帯を持ちたい、という方にとっては最適の機種ですが、そうでない方にはそこまで選択するメリットは大きくありません。基本性能は良いんですけどね。
CA001
これは人によってはあまりお勧めされないかもしれませんが、僕はタッチパネルでの楽器演奏やかわいらしいデザインも好きですので挙げておきます。
レスポンス・バッテリーともに、春モデルの中で一般的で、まぁ許容範囲でしょう。またCA001はボタンが大変押しやすいですし、カメラもいい感じです。サブディスプレイは残念ですが。ほかにも、イヤホンのジャックが特殊(ほかの携帯と同じようなのがついてない。)で、わざわざイヤホン変換ジャックを用いる必要があります。(他にもH001などがこのタイプだったかな。)この機種だけ使用するのであれば問題はないかと思います。カシオ好きなら選択肢としてぜひ考えてみるべきでしょう。
…はい。
非常に主観的・独断的なレビュー・お勧めとなりました。それをご考慮の上、携帯選びをしていただければと思います。他にもいい携帯はあると思いますから。ちなみに、2009年夏モデルについては、僕自身もまだ調べきれていないので、触れないことにしました。
こんなに書いておいてアレですけど、携帯選びの最終的な判断は「自分が持ってみてどうか」という点にかかっています。楽しく使い続けられそうであれば、それがその人にとっての最高の携帯だと言えるのでしょう。
また何かご質問がございましたらお気軽にコメントをくださいませ。それでは。
【2008秋冬モデル】
W65K
おすすめする優位性としては、OSがKCPなためキーレスポンスが比較的速いほうであること。また、バッテリーの容量・持ちもよいです。そして防水がついてまして、この機種は僕が個人的に好きという面もあります。またmicroSDHCカードの4Gまで対応してくれます。そしてわりと薄い!欠点としては、KCP+ではできる新機能(メールやウェブなどの二画面表示やウェブ上のテキストコピーなど。)が使用できないこと。また、SDカード差し込み口は電池パックの裏でしょう。あとはシートキーとの相性がどうかによります。
W64S
「シンプルだけど使いやすい機能の詰まった、軽くて秋の来ないデザインの携帯がほしい」という方におすすめです。SONYの文字変換ソフトAdvanced Wnn V2も優秀で英語変換などもしてくれます。また、グローバルパスポートGSM(海外でそのまま使える。)でもあります。欠点は、データフォルダ容量が70Mと少ないこと。また、カメラの画素数も3メガとそこまでよくはありません。
W63H
高機能携帯をお求めの方に最適です。カメラは十分な500万画素。ディスプレイは有機ELの3.1インチ!最新の機能はほとんどついており、ないのはTV電話とFMくらいのものです。デザインも悪くないでしょう。欠点は、レスポンスが最高とは言えない点です。秋冬モデル中でKCP+を採用した(最新機能がいろいろ使えるようにした)携帯のなかでは高いレベルの使用感を与えてくれると思いますが、今まで使用してきた携帯(ものによりますが。)に比べると…。
W62P
個人的にはパナソニックの携帯には親しみがないのですが、評判とデザインの良さから挙げてみました。長所は、軽い薄い(12.9mm)、ワンプッシュオープン、文字変換がATOKで良い、キーレスポンス・バッテリーの持ちともに良好 といった点です。
短所は、やはり最新の機能のいくつかは使用できないこと。(とはいえライトユーザーにはあんま関係ありませんけど。)カメラも2メガですのであまり期待はできません。あとはまた、シームレスキーとの相性を確かめるべきです。
【2009年春モデル】
S001
Cyber-shotケータイ。画素数は808万画素。ディスプレイは3.3インチ有機EL。超高機能携帯で、FMがついていないくらい。レスポンスが春モデル中でも最速レベルで、バッテリーの持ちも(カメラがあることを考慮して)悪くない。比較的薄めだけど軽くはありません。データフォルダの容量が70Mなのと、microSDスロットが電池パック裏なのと指紋が目立ちやすいことくらいしか欠点はないかと思います。個人的にはかなりお勧めです。Premier3(プレミアキューブ)
最新のWalkman Phoneです。音楽機能は言うまでもなく素晴らしいです。(管理ソフトの使い勝手など、また評価が分かれてきますが…。)ほぼすべての最新機能を網羅してます。それでいてコンパクト。欠点は、内臓メモリが50Mしかにこと。(ただし、2GのmicroSDが付属してくるはず。)ただこれは著作権つきデータの管理などに際して非常にやっかいです。また、カメラも3メガであまり良くはありません。スピーカーもモノラルですので、ケータイのスピーカーで音楽を聴こうとしちゃダメですw
音楽機能にひじょうに特化した携帯を持ちたい、という方にとっては最適の機種ですが、そうでない方にはそこまで選択するメリットは大きくありません。基本性能は良いんですけどね。
CA001
これは人によってはあまりお勧めされないかもしれませんが、僕はタッチパネルでの楽器演奏やかわいらしいデザインも好きですので挙げておきます。レスポンス・バッテリーともに、春モデルの中で一般的で、まぁ許容範囲でしょう。またCA001はボタンが大変押しやすいですし、カメラもいい感じです。サブディスプレイは残念ですが。ほかにも、イヤホンのジャックが特殊(ほかの携帯と同じようなのがついてない。)で、わざわざイヤホン変換ジャックを用いる必要があります。(他にもH001などがこのタイプだったかな。)この機種だけ使用するのであれば問題はないかと思います。カシオ好きなら選択肢としてぜひ考えてみるべきでしょう。
…はい。
非常に主観的・独断的なレビュー・お勧めとなりました。それをご考慮の上、携帯選びをしていただければと思います。他にもいい携帯はあると思いますから。ちなみに、2009年夏モデルについては、僕自身もまだ調べきれていないので、触れないことにしました。
こんなに書いておいてアレですけど、携帯選びの最終的な判断は「自分が持ってみてどうか」という点にかかっています。楽しく使い続けられそうであれば、それがその人にとっての最高の携帯だと言えるのでしょう。
また何かご質問がございましたらお気軽にコメントをくださいませ。それでは。
2009.06.02
朝、電車内にて。
朝、電車内にて。
○●◆○■(座席の列)
僕(つり革ゾーン)
○=男子学生。時折激しく眠りこけ、特に左手の学生なんかは面白いくらいに●の人にヘッドバットを食らわせてる。
●=40〜50代のサラリーマン。必死にDSをやっている。ノーネクタイでスーツを着てる。メタボリック。
◆=僕の前の人。30〜40代のおじさん。普通に落ち着いた私服にサングラスをしてる。無職といった感じではなく、自由な職場で働いてる感じ。
■=50〜60代のサラリーマン。普通のおやじ。
……………
この説明でまぁ大体何が言いたいのか分かると思いますけど、○の学生は2人とも眠りこけて隣のおじさんに迷惑をかけています。
○●◆○■
僕
学生の眠り攻撃に対する反撃が最も激しいのが、●のサラリーマン。DSを真剣にやってるからなのか、学生がもたれかかってくる度に(徐々に勢いを増しながら)物凄く不機嫌な顔をして押し返したり座り直したり体を振るわせたりしています。
■のサラリーマンも結構大人気なくて、もたれられる度に学生を大きく押し返すもんだから、学生(○)の向こうにいる◆の人にまでそのビッグウェーブが及んでいます。
僕の前の◆の人は控えめ。ちょっと嫌そうではありましたが、彼の左右の●と■があまりに激しく反応するもんだから、その被害を受けたり彼らの醜い姿を見て『自分はこうはなりたくない』とでも言わんばかりに我慢していました。
わざわざ僕がこんな状況を説明したのは、●や■みたいなサラリーマンって非常に可哀想ですよね、という事を伝えるためです。
もちろん、迷惑をかけた○×2名の学生は悪いけど、程度の差こそあれ満員電車みたいなスペース内ではお互いがお互いの受容・寛容性的な部分に信頼を置いて相互に許容しあってる訳でしょう?
ならば、一方的に『自分が被害者である』としか考えられず、いつか自分も迷惑を掛けてしまうかも知れないという想像力を持ちえない、そしてまだこれから色々な事を教えられて育っていく中学生・高校生などを受け入れる心を持たずそれに対する報復をする事は、非常に自己中心的行為であって、いい歳なのにそういった思考しか持ちえない貧相な心の構え方に同情したりもしちゃう訳です。
いや、もちろん多元主義的な考え方をして、満員電車内では個々人が(他人の権利を侵害しない限りで)自己にとって最善と考えられる行為を行う事で、その欲望間の均衡を生み出そうとするのもありだと思いますし、もしかしたら必要以上に『公共』『他者』への迎合・受容を求めてしまっている僕の態度は、新しいリベラリズムの観点から批判される事もあるでしょう。
しかし、この程度の自発的な優しさも持てないような社会なんてのは、自分達も含めてみんなが過ごしにくい社会になってしまうと思うのです。
まぁラブチルにわざわざ書いたのは、自分自身がそれを忘れないように!との戒めであり、なおかつ見た人が少しでも考えてくれたらいいなと思ったからです。
最近日記をサボりまくってる僕に言われたくありませんね(^ω^ )すいません!来週まではずっと忙しい!けど楽しく更新はするよ!では皆さんお元気で!
※メール文などにエクステンションマーク(『!』)が多い人って、DVに走る傾向があるらしいよ(^o^)/
○●◆○■(座席の列)
僕(つり革ゾーン)
○=男子学生。時折激しく眠りこけ、特に左手の学生なんかは面白いくらいに●の人にヘッドバットを食らわせてる。
●=40〜50代のサラリーマン。必死にDSをやっている。ノーネクタイでスーツを着てる。メタボリック。
◆=僕の前の人。30〜40代のおじさん。普通に落ち着いた私服にサングラスをしてる。無職といった感じではなく、自由な職場で働いてる感じ。
■=50〜60代のサラリーマン。普通のおやじ。
……………
この説明でまぁ大体何が言いたいのか分かると思いますけど、○の学生は2人とも眠りこけて隣のおじさんに迷惑をかけています。
○●◆○■
僕
学生の眠り攻撃に対する反撃が最も激しいのが、●のサラリーマン。DSを真剣にやってるからなのか、学生がもたれかかってくる度に(徐々に勢いを増しながら)物凄く不機嫌な顔をして押し返したり座り直したり体を振るわせたりしています。
■のサラリーマンも結構大人気なくて、もたれられる度に学生を大きく押し返すもんだから、学生(○)の向こうにいる◆の人にまでそのビッグウェーブが及んでいます。
僕の前の◆の人は控えめ。ちょっと嫌そうではありましたが、彼の左右の●と■があまりに激しく反応するもんだから、その被害を受けたり彼らの醜い姿を見て『自分はこうはなりたくない』とでも言わんばかりに我慢していました。
わざわざ僕がこんな状況を説明したのは、●や■みたいなサラリーマンって非常に可哀想ですよね、という事を伝えるためです。
もちろん、迷惑をかけた○×2名の学生は悪いけど、程度の差こそあれ満員電車みたいなスペース内ではお互いがお互いの受容・寛容性的な部分に信頼を置いて相互に許容しあってる訳でしょう?
ならば、一方的に『自分が被害者である』としか考えられず、いつか自分も迷惑を掛けてしまうかも知れないという想像力を持ちえない、そしてまだこれから色々な事を教えられて育っていく中学生・高校生などを受け入れる心を持たずそれに対する報復をする事は、非常に自己中心的行為であって、いい歳なのにそういった思考しか持ちえない貧相な心の構え方に同情したりもしちゃう訳です。
いや、もちろん多元主義的な考え方をして、満員電車内では個々人が(他人の権利を侵害しない限りで)自己にとって最善と考えられる行為を行う事で、その欲望間の均衡を生み出そうとするのもありだと思いますし、もしかしたら必要以上に『公共』『他者』への迎合・受容を求めてしまっている僕の態度は、新しいリベラリズムの観点から批判される事もあるでしょう。
しかし、この程度の自発的な優しさも持てないような社会なんてのは、自分達も含めてみんなが過ごしにくい社会になってしまうと思うのです。
まぁラブチルにわざわざ書いたのは、自分自身がそれを忘れないように!との戒めであり、なおかつ見た人が少しでも考えてくれたらいいなと思ったからです。
最近日記をサボりまくってる僕に言われたくありませんね(^ω^ )すいません!来週まではずっと忙しい!けど楽しく更新はするよ!では皆さんお元気で!
※メール文などにエクステンションマーク(『!』)が多い人って、DVに走る傾向があるらしいよ(^o^)/
2009.05.21
A型インフルエンザ
新型のインフルエンザが各地で猛威を奮っていますね!!皆さん、ご無事でしょうか?つい先日は私の住む神奈川県にも感染者が出たという事で、僕としてもインフルエンザがいつくるかいつくるかと待ち構えている次第であります。
まずちょっと言いたいんですけど、個人ならともかくメディアが未だに『豚インフルエンザ』って呼称するの辞めてくれ。せっかく豚肉などの売上減少を懸念してA型インフルエンザっていう風に名称も変更されたんだから、少しはそれに協力しましょうよ。熱すれば問題のない豚肉が風評被害などで捨てられてしまうなんてもったいない! と思ってくれる人が少しでもいてくれたら嬉しいんだけど。もちろん違う意見はあって当然です。しかし僕はなるべく豚丼を頼むようにしてるよ!笑
…
ところで今回の感染者は、神奈川県川崎市の洗足学園(女子校という名のユートピアとも言われる。)の女子高生だそうで。僕も高校時代は洗足にもお友達がいましたが、まぁそんな事はどうでも良くて、肝心なのは感染者の多くが未成年、世俗的な呼称で言うところのJK、DK(女子高生、男子高生)であるという点です。どうやらこのウィルスは僕に似た点があるな、なんて、パンチラしそうなJKを見ながら真剣に考察し日本の未来を憂いているところです!
あ、そういえば(パンチラと言えば)。僕はいつも『えへへ…パンチラ(´∀`*)』とか言いつつも小心者なのでいざというチャンスに怖じ気づいてしまい(決定的な階段で上を向くのが怖くなってしまったり。)未だかつてパンチラというものを見た事がなかったんですが…。こないだの風が強かった日。ついに僕も大人の仲間入りをしました(^o^)/とある町で友達と古着屋さんを巡っていた所、突如現代版神風が吹き、聖域(メッカ=スカートの向こう側)が顕(あらわ)に!!!!水色でした!!!!
そのJKから『パンチラ見られちゃったからにはもうお嫁には行けません。責任とって私と一緒になってください』なんていうハートフルなメッセージを頂いたりしちゃうんじゃないかとドキドキしましたが、何事もありませんでした。
…
話は逸れたけど、でもホントにこの度のA型インフルエンザはけしからん訳で、TVのニュースなんかで『該当の女子高生らと濃厚接触で感染した人間がいるものと見て、検査を進めている』みたいな一文を聞いただけでも興奮する。
インフルエンザが日本に上陸した時、僕はこう決めたね。『どうせインフルエンザにかかるなら、女子高生から感染されたい!』と。
しかし、よく考えてみて欲しい。1度インフルエンザにかかれば、『免疫』という素敵な機能により同じインフルエンザにはもう1年程かかれません。それならば僕は、ただ一度だけインフルエンザにかかる事が出来るその感染の経路をやすやすと決定してしまって良いのでしょうか?
…答えはNoです!!僕らはいつもあらゆる可能性を模索するべきである、それがベストな選択というものです。先生も言ってたし。
という事で本日は『理想的なインフルエンザの感染され方』を僕と一緒に考えてみる事にしましょう。
さて、考えるといってもそれは困難な事ではありません。まず大切なのは感染される際の『4W2H』を考える事です。それは『when』『where』『who』『why』と『how』『ちょっぴりエッチ(H)な要素』です。
『いつ、どこで、誰から、なぜ、どのように、ちょっぴりエッチな要素をもって感染されたのか』という事をいかにリアルに想像出来るか、という点が全てを決めると言っても過言ではありません。さぁ、ラブチラーお得意の想像力を働かせる時です!
師である僕が例示しておきましょう。
◆when→(高校生という設定で。)文化祭の準備期間中、夜21時くらいになってしまった って時。
◆where→2年C組あたりのクラス教室。教室内は文化祭の出し物の準備のため、物が氾濫している。
◆who→気が付けばその教室にいるのは僕とクラスの女子真希子ちゃんのみ。(真希子ちゃんは堀北真希似の純情な少女。すごく明るくてムードメーカー的存在。僕は真希子ちゃんの左の揉み上げを含めた横顔が好き。)真希子ちゃんはGWを利用してアメリカにバカンスに行ったらしい。国際色溢れる才女だ!
◆why→僕らはクラス企画の準備に没頭するあまり、いつのまにかこんな時間になってしまっていた。でも真希子ちゃんはもしかしたら僕が没頭して教室に残っているのに気付いて、自分も残っていたのかもしれない…。
◆how→『あれっ?!もうこんな時間か』僕ははっと気付く。そこには同じようにはっとした表情の真希子ちゃんが段ボールに色を塗りながらちょこんと座っている。実に可愛い。いや、容姿とかより、彼女の日常的な優しさや一生懸命さに惹かれる。『いつの間にか9時だね(^^;)』そんな事を言いながら1mちょっとしか離れていない場所に座っていた真希子ちゃんが立ち上がる。しかし長時間座りながら作業をしていたために、真希子ちゃんの足は痺れていた。『うわっ』上手く立ち上がれず倒れそうになる。危ないっ!僕は手を差し出そうとした。しかし上手くタイミングが合わず、真希子ちゃんは僕の上に覆い被さるように倒れ込んできた。抱き合うような格好になる僕ら。一瞬呆然と見つめ合う。僕はすぐ恥ずかしくなって目を反らしたけど、真希子ちゃんはちょっと赤い頬っぺたをして僕を見つめてくる。あれ、真希子ちゃんの手が僕の肩に回って服を掴んでる?!これってもしかして…誘ってる?!! 僕は慣れない手付きで真希子ちゃんの肩に手を回し、ますますペースをあげる心臓を鞭打ちながら真希子ちゃんの唇へと僕自身の唇を重ね…。そうして僕はインフルエンザA型へと感染する。
◆ちょっとH要素→その日、真希子ちゃんはノーブラだった。
こんな感じの感染の仕方が理想ですね。いやもうこれ以外は考えられない。これ以外の方法で感染するなんて嫌だ。絶対無理。
ちなみに最近マイブームのaikoでなく堀北真希をモデルに起用したのは、こないだ僕の友達が『新宿のルミネで堀北真希さんが妹さんと一緒にいる所を目撃した』と言うのを聞いたからです。※だからといってルミネで待ち伏せたり本人に迷惑がかかる行為に及ぶのは辞めましょう!!第一に考えねばならないのは真希ちゃんの幸せです(´;ω;`)
…と、まぁこんな感じでインフルエンザに感染するシミュレーションをした訳ですけど、今日新宿駅を通ってたらマスクをしてる人口比率なんてせいぜい20〜30%くらいでした。なんという危機管理能力の欠如/(^o^)\僕の理想のストーリーとは関係ない所で感染しそうです。また、実際に感染した人にとっては非常に不愉快・不謹慎な内容の日記となりました事をお詫び申し上げます。
皆さん、焦らず怖がらず、うがいとか手洗いとか出来る事からやりましょう!感染の疑いがある際には通常の病院ではなく、最寄りの発熱外来を探してお訪ねください。アディオス!
2009.05.16
携帯近況
さて、皆さん僕の「携帯電話」マニアぶりはご存知かと思いますが、最近の僕の携帯事情についてお知らせしておきます。「携帯とか使えればいい」ってお方にとっては、実に非生産的な日記であること間違いなし!なので、速やかにブラウザの戻るボタンなどを押されて現実の世界で生産的な活動(鼻くそほじるとか。)にいそしまれる事をお勧めします。
au by KDDIの提供でお送りします(^ω^ )嘘です。
とりあえず結論から申し上げますと、現在僕が保有している携帯機種は12台でございます。それら全てをおさめた写真がありますので、まぁご覧ください。僕の宝物です。

携帯に詳しい方であれば、上の写真をご覧になっただけで機種名を言えてしまうと思います。
左の列は上から順番に「W51SA」「Syber-Shot(W61S)」×2台 「W52SA」
中央の列、上から「Sportio(W65T)」「INFOBAR2(W55SA)」「MEDIA SKIN(W52K)」「Xmini(W65S)」×2台
右の列、上から「W32SA」「W43SA」「Walkman Phone(W52S)」「W52CA」 …となります。
ホント、心からどうでもいいと思うけどごめん、ちょっとだけ語らせてください。
W61SとXminiに関しては、ダブって2台持っています。が、W61Sの方は最初ブラックを買って、やっぱり色が気に食わなかったから転売して(あまり儲けてはいませんよ^^)ピンクを買いました。Xminiは最初グリーン×ブルーを持っていてそれはそれで好きだったんですけど、やっぱりホワイト×ターコイズが格好良くてちょうど安いのを見つけた時に買ってしまいました。という訳で画像には13台機種が映っていますけど、実際に今保有してるのは12台です。
※ちなみに、W51SAも実はこの黄色っぽいのの前に白いのがあったんですけどやっぱり黄色が良くて転向しました。あとINFOBAR2は最初グレーを使用していましたが、赤が諦めきれずに探していたらちょうど安いのを見つけて買い替え(売り)ました。回転激しいです。
あとホントどうでもいいけど、現在右の列の4機種は使用頻度が低いです。まず一番上のW32SAは昔使っていたのがまだとってあるっていうだけで。2番目のW43SAはデザインが格好良くて機能もシンプルだけど使いやすくて好きなんですけど、何分古いもんで電池が持たず日常的な使用には堪えてくれません。3番目のウォークマン携帯W52Sはその名の通り音楽再生機能に特化していていて機能も好きなんですけど、うん、まぁそんなに携帯で音楽聴かないしデザインもそこまで目新しくないからあまり持ち歩きたいとは思わないのです。一番下のW52CAは、これは僕が今auと契約して使っているとau側が認識している携帯です。他の機種はすべて増設端末(サブみたいなの)です。W52CAは機能もいいし(インターフェースは僕の好みではないんですが)防水機能付き、カメラの画質がさすがCASIOって感じで素晴らしいのですが、塗装が剥がれたりしてもうあまり外には持って出ません。いい写真を撮りたい時に使っていましたが、それもCyber-Shot携帯のW61Sに役割を持っていかれたので、これからはおとなしく眠ることになるでしょう。
では普段どの携帯をメインで使っているのかと言いますと、まず在宅時に使用するのは機能性(特に使いやすさ)に優れた機種、W51SAとW52SAであります。左側の列の一番上と一番下のやつ。別に三洋電機さんから広告料をいただけるわけじゃないけど、僕は三洋の携帯が大好きです。W54SA以降(W55SA除く)は京セラに吸収されたおかげやKCP+の影響もあって糞みたいな携帯しか出ていませんが、それまでのSANYO携帯は素晴らしかった!これはかなり多くの三洋ユーザーが抱いた気持ちだったと思います。非常に細かいところまで設定が出来たり、文字入力や操作がしやすいからです。 …まぁそんな理由でこの2機種を順番こに使っています。
そして他の6機種はと言いますと、その日の気分に合わせて6つの中からチョイスして使っています。んー、気分というか洋服・靴だとか、天候だとか、その日すること(機能のニーズ)に合わせる事が多いです。携帯をファッションの一部として(たとえばアクセントに持ってくるとか)用いるって、なんかますますファッションの幅が広がって楽しいんですよ!毎日大学に通うのに、服と携帯を選ぶのがとても楽しいです。
つまり、僕の携帯ブームは下火にはなりこそすれ、まだまだ冷めてはいないということです。今、欲しい機種も少しですがありますし…。(お金がないから買えないけどね^^;)まぁだから、こういう日記を見てauだとか沖縄セルラーだとかKDDIだとか、新しくスタートしたデザイン携帯のプロジェクトであるiidaだとか、もしくはauの大株主でもある京セラだとか僕がべた褒めしてる(事業合併しちゃったけど)三洋電機だとか、僕が4台も持っているSONY ERICSSONであるとか、デジカメも携帯も持ってるCASIOとか、別に携帯はそんなに好きじゃないけど愛しの黒木メイサたんをコマーシャルキャラクターに起用していた東芝だとか、そこらへんの企業がぜひ僕にメールなどで連絡してきて、
「あなたの携帯に関しての深い見識を用いて、是非わが社の新製品を試用してみていただきたいのですが…」とか「宣伝広告していただければ、その分の報酬はお支払いしますよ!」とか「是非わが社に就職していただきたいんです」とか「しょうゆチルチルさんに…抱かれたい…」とか、そういった感じの事を僕にカミングアウトしてくれれば一番いいと思う!(僕が最高に満足するという点において)
くれぐれも、「わが社の製品を侮辱されましたので、名誉毀損・業務妨害などの罪で起訴させていただきます」みたいなナイーブなメッセージは送って来ないように!!光の速さで土下座しますから覚悟しとけよ!!!
皆さんも適切に携帯電話と付き合っていきましょうね^^ では。
au by KDDIの提供でお送りします(^ω^ )嘘です。
とりあえず結論から申し上げますと、現在僕が保有している携帯機種は12台でございます。それら全てをおさめた写真がありますので、まぁご覧ください。僕の宝物です。

携帯に詳しい方であれば、上の写真をご覧になっただけで機種名を言えてしまうと思います。
左の列は上から順番に「W51SA」「Syber-Shot(W61S)」×2台 「W52SA」
中央の列、上から「Sportio(W65T)」「INFOBAR2(W55SA)」「MEDIA SKIN(W52K)」「Xmini(W65S)」×2台
右の列、上から「W32SA」「W43SA」「Walkman Phone(W52S)」「W52CA」 …となります。
ホント、心からどうでもいいと思うけどごめん、ちょっとだけ語らせてください。
W61SとXminiに関しては、ダブって2台持っています。が、W61Sの方は最初ブラックを買って、やっぱり色が気に食わなかったから転売して(あまり儲けてはいませんよ^^)ピンクを買いました。Xminiは最初グリーン×ブルーを持っていてそれはそれで好きだったんですけど、やっぱりホワイト×ターコイズが格好良くてちょうど安いのを見つけた時に買ってしまいました。という訳で画像には13台機種が映っていますけど、実際に今保有してるのは12台です。
※ちなみに、W51SAも実はこの黄色っぽいのの前に白いのがあったんですけどやっぱり黄色が良くて転向しました。あとINFOBAR2は最初グレーを使用していましたが、赤が諦めきれずに探していたらちょうど安いのを見つけて買い替え(売り)ました。回転激しいです。
あとホントどうでもいいけど、現在右の列の4機種は使用頻度が低いです。まず一番上のW32SAは昔使っていたのがまだとってあるっていうだけで。2番目のW43SAはデザインが格好良くて機能もシンプルだけど使いやすくて好きなんですけど、何分古いもんで電池が持たず日常的な使用には堪えてくれません。3番目のウォークマン携帯W52Sはその名の通り音楽再生機能に特化していていて機能も好きなんですけど、うん、まぁそんなに携帯で音楽聴かないしデザインもそこまで目新しくないからあまり持ち歩きたいとは思わないのです。一番下のW52CAは、これは僕が今auと契約して使っているとau側が認識している携帯です。他の機種はすべて増設端末(サブみたいなの)です。W52CAは機能もいいし(インターフェースは僕の好みではないんですが)防水機能付き、カメラの画質がさすがCASIOって感じで素晴らしいのですが、塗装が剥がれたりしてもうあまり外には持って出ません。いい写真を撮りたい時に使っていましたが、それもCyber-Shot携帯のW61Sに役割を持っていかれたので、これからはおとなしく眠ることになるでしょう。
では普段どの携帯をメインで使っているのかと言いますと、まず在宅時に使用するのは機能性(特に使いやすさ)に優れた機種、W51SAとW52SAであります。左側の列の一番上と一番下のやつ。別に三洋電機さんから広告料をいただけるわけじゃないけど、僕は三洋の携帯が大好きです。W54SA以降(W55SA除く)は京セラに吸収されたおかげやKCP+の影響もあって糞みたいな携帯しか出ていませんが、それまでのSANYO携帯は素晴らしかった!これはかなり多くの三洋ユーザーが抱いた気持ちだったと思います。非常に細かいところまで設定が出来たり、文字入力や操作がしやすいからです。 …まぁそんな理由でこの2機種を順番こに使っています。
そして他の6機種はと言いますと、その日の気分に合わせて6つの中からチョイスして使っています。んー、気分というか洋服・靴だとか、天候だとか、その日すること(機能のニーズ)に合わせる事が多いです。携帯をファッションの一部として(たとえばアクセントに持ってくるとか)用いるって、なんかますますファッションの幅が広がって楽しいんですよ!毎日大学に通うのに、服と携帯を選ぶのがとても楽しいです。
つまり、僕の携帯ブームは下火にはなりこそすれ、まだまだ冷めてはいないということです。今、欲しい機種も少しですがありますし…。(お金がないから買えないけどね^^;)まぁだから、こういう日記を見てauだとか沖縄セルラーだとかKDDIだとか、新しくスタートしたデザイン携帯のプロジェクトであるiidaだとか、もしくはauの大株主でもある京セラだとか僕がべた褒めしてる(事業合併しちゃったけど)三洋電機だとか、僕が4台も持っているSONY ERICSSONであるとか、デジカメも携帯も持ってるCASIOとか、別に携帯はそんなに好きじゃないけど愛しの黒木メイサたんをコマーシャルキャラクターに起用していた東芝だとか、そこらへんの企業がぜひ僕にメールなどで連絡してきて、
「あなたの携帯に関しての深い見識を用いて、是非わが社の新製品を試用してみていただきたいのですが…」とか「宣伝広告していただければ、その分の報酬はお支払いしますよ!」とか「是非わが社に就職していただきたいんです」とか「しょうゆチルチルさんに…抱かれたい…」とか、そういった感じの事を僕にカミングアウトしてくれれば一番いいと思う!(僕が最高に満足するという点において)
くれぐれも、「わが社の製品を侮辱されましたので、名誉毀損・業務妨害などの罪で起訴させていただきます」みたいなナイーブなメッセージは送って来ないように!!光の速さで土下座しますから覚悟しとけよ!!!
皆さんも適切に携帯電話と付き合っていきましょうね^^ では。